オールドならではの独特なオーラがたまらない、
ナバホ族のスカッシュブロッサムスタイルのネックレスになります。
こちらは1970年代の作品となります。
ナバホやズニ族など数多くのアーティストが制作していたチップインレイが当時のオリジナリティーを
感じさせてくれる人気のネックレスです。
そのほとんどがペヨーテバードをモチーフとしたチップインレイですが、
こちらはプエブロバスケットをモチーフにした、非常に珍しいモチーフで完成されたネックレスです。
ターコイズのくすみや色合い、シルバーとのバランスも絶妙の一押し作品です。
現在はこの手のアイテム、特にオールドアンティークになると非常に入手困難で、
なかなか市場に出て来ません。
現地人でも非常にコレクターも多く、高額で取引されている現状です。
写真では一見合わせずらく感じるかもしれませんが、実際に着用して頂きましたら、
幅広いスタイリングに対応出来ます。